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射場の様子
よくある質問

はじめる前の疑問に、
すべてお答えします。


体験について

小学1年生でもできますか?

問題なくできます。

ジュニア用の弓を使いますので、小学1年生でも引くことができます。

低めの柔らかい的を使いますので、的にも刺さります。

ジュニア用の弓具ですが、試合でも使える本物の弓と矢になります。

70歳代の女性です。私でも大丈夫ですか?

柔らかい弓を使いますので、非力な女性でも問題なく引くことができます。

ご安心ください。

体験だけでも大丈夫ですか?

アーチェリーの魅力や楽しさを伝えるのを一番の目的にしています。

お気軽にお越しください!

どれくらいの距離が射てますか?

小学生から大人まで、共通で約4mです。

2回目の体験はできますか?

2回目でも大丈夫です。

いきなり行って体験できますか?

体験は予約制ですが、レッスンや予定が入っていなければ、いきなりでも体験可能です。

本格体験の予約はこちら

持ち物、服装を教えてください

持ち物は何も必要ありません。

上靴なども不要です。

平和堂に買い物に行く服装で大丈夫です!

体験の延長はできますか?

予約制のため延長はできませんが、次の予定が入っていなければ可能です。

教室・レッスンについて

小学生(低学年)でも入会できますか?

入会は大歓迎です!

小学1年生から入会可能で、実際に何名かの小学1年生が入会されています。

近い距離を射つ期間が長くなってしまいますが、小さな頃からアーチェリーに取り組むアドバンテージは大きく、将来の可能性は広がります。

仕事の都合で行けない日があればどうすればいいですか?

ご連絡いただければ、他の日のレッスンに振り替えます。

できるだけ早くご連絡いただければ助かりますので、判明した時点でご連絡ください。

月謝の支払い方法は?

当月分のレッスン代は、翌月上旬のお支払いになります。

クレジットカードによるWeb請求書払いが基本で、銀行振込も可能です。現金でのお支払いは承っておりません。

1. Web請求書払い

こちらからメールで、毎月1〜10日の間にWeb請求書を送信します。

そのリンクから決済画面に移り、クレジットカード番号を入力して決済していただきます。

クレジットカードのみ使用できます。(電子マネーは不可)

2. 銀行振込

Web請求書と同じタイミングでご案内します。振込手数料はご負担ください。

3. 射場での決済

端末にカードを通すかタッチして決済します。

メールで明細を送信できます。

電子マネー(主に交通系)が使用できます。

(クレジットカード決済はできませんが、QUIC Payにクレジットカード登録しておけば、実質クレジットカード決済と同じになります)

道具はしばらく練習してから購入したいのですが

ご自身の道具をご購入いただくまでは、無料のレンタル道具をお使いいただけます。

まずはトライアルコースや趣味コースで練習を始めて、続けられそうだと感じてからご購入いただいて大丈夫です。

すぐに道具を買わないといけませんか?

すぐでなくて構いません。ご購入いただくまでの間は、無料のレンタル道具をお使いいただけます。

なお、タブやガード類などの装備は入会時にご購入いただきます。

道具はどこで買えますか?

道具はアシストアーチェリーで購入できます。

教室はNPO法人アシストアーチェリーで、アーチェリーショップは株式会社アシストロードになり、別会社となっていますが元は同じです。

弓の初期チューニング、メンテナンス、消耗品の購入なども全て可能ですので、ご安心ください。

入会時期は決まっていますか?

決まっていません。

4月に一斉スタートではなく、いつでも大丈夫です!

体験入会は1ヶ月に4回行かなければなりませんか?

体験入会は4回分のレッスン、弓具レンタルが付いたコースです。

日時予約は必要ですが、期間は設けていませんので、2、3ヶ月かかっても大丈夫です。

レッスンは何日前までに予約しなければなりませんか?

レッスン予約、時間変更は前日までです。

誰でもできますか? スポーツは苦手です …

才能や体力は必要ありません。

「正しい指導」&「やる気」があれば誰でも上達できます !

道具は30万円かかると聞きましたが …

道具はリカーブ一式15万円から、コンパウンド一式25万円から、ベアボウ一式10万円から揃えられます。(弊社で販売)

このほか、入会時にタブ・アームガードなどの装備が6,000円(コンパウンドはリリーサー10,000円)必要です。

ご購入いただくまでは無料のレンタル道具がありますので、初日から大きな出費が必要になることはありません。

アスリートと趣味のコース変更は可能ですか?

コース変更はいつでも可能です。

毎週固定の曜日と時間で予約できますか?

予約できます。

休業日と重なれば、こちらから連絡しない場合がありますので、営業日カレンダーをご確認ください。

18mより遠い距離の練習はできますか?

30mまで可能です。

月謝以外の費用はかかりますか?

年会費がかかります。

また、消耗品、試合参加費、バッジ代などが必要になることがあります。その他の費用については、以下のページをご確認ください。

レッスン代以外の費用

練習し放題コースの「レッスンは月2回以上」とは?

練習し放題コースの条件として、レッスンは月に2回以上受けていただく必要があるということです。

レッスン代の支払い時期は?

当月分のレッスン代は、翌月上旬のお支払いになります。

クレジットカードによるWeb請求書払いが基本です。

趣味コースとアスリートコースの違いは?

受けられるサポートや習得できる技術、知識などに大きな違いがあります。

アーチェリーの技術習得には時間がかかります。

ハイレベルな技術を習得するには相応の練習量が必要なため、習得できる技術や知識などに違いがあります。

アスリートコースは、結果を出すことを目指すコースです。

  • 基礎練習やトレーニングの割合が多くなる
  • 個別の練習メニューや長期的な試合プランを考えてもらえる
  • チューニング方法や専門的な知識が身につき、高いパフォーマンスが出せるようにする

など、競技者として必要なことをレッスンしていきます。

個別の練習メニューや試合のプランを考えて、オリジナルの練習メニューを組みます。

どの競技(弓)から始めればいいですか?

小学生から高校生まではリカーブ、大学生や社会人などはコンパウンドがおすすめです。

ただ、当クラブの大人でもリカーブはおられますので、コンパウンドとリカーブの両方を体験して決めるのもありです。

プライベートレッスンは趣味、アスリートコースでも受けられますか?また、他のクラブに所属していても受けられますか?

受けられます。

体験入会の前に体験できるものはありますか?

本格体験があります。

本格体験から体験入会される方が大半です。

レンタルリムを半年後もレンタルする場合は、再度申し込みが必要でしょうか?

ご一報いただければ大丈夫です。

どれくらいでクラブカップに参加できますか?

クラブカップは6mや12mの部など、短い距離を用意していますので、最短の6mの部に出るのは難しくはありません。

小学4年生以上なら、数回のレッスンを受ければ十分参加できます。

半年もすれば、12mの部に上がるのも可能です。

3年生以下は個人差がありますが、数回〜数ヶ月くらいのレッスンを受ければ参加可能です。

  • 制限時間内に射ちきれること
  • 弓を振り回して周りにぶつけたりしないこと
  • 72本を2時間かけて射つので、それに耐えられること

これらが出来ていれば参加可能です。

道具を注文したら、どれくらいで届きますか?

当店では海外から輸入しているため、入荷までにおよそ3ヶ月かかります。在庫状況によってはさらにお時間をいただく場合があります。

ですので、前もってご注文ください。

アスリートコース

どんな人が所属しているのか?

アーチェリー教室を開講して以来、アスリートコースの小中学生たちが活躍しています。

それに憧れてアスリートを目指そうという人もいれば、「レベルや練習量について行けなさそう」と尻込みしてしまう人もいます。

実際は厳しい練習を課している訳ではなく、みんな仲良く楽しんで練習しています。

アスリートコースの人は、全員が未経験からのスタートです。

小さい子だと小学2年生からアスリートコースで頑張っています。

小6や中1から始めても遅い訳ではなく、その年齢から始めて中学生の内に全国トップレベルになった選手もいます。

レッスン、練習時間はどれくらいですか?

練習時間は、特に制限や決まりを設けていません。

選手それぞれが目標達成に必要な練習時間を考えて、自主的に取り組んでいます。

レッスン時間は、平日は毎日17時〜21時で、何時間でもレッスンを受けられ、他の時間は練習できます。

土曜は16時〜19時で、午前中や昼間に練習できます。

練習量が一番多い選手は毎日17時〜21時の4時間で、小学校低学年は2時間の練習を週に2〜3日という場合が多いです。

レッスンを受ける上限回数はありませんので、たくさん通えば月に何十時間も受けられます。

たとえ週2〜3回だったとしても、月に20時間くらいになります。

週に決まった回数もないので、学校のテスト前は勉強に集中して、テストが終わってから多く練習するという人も多いです。

自主的に毎日練習に来る選手もいて、これも強さの秘訣です。

同じ毎日練習でも、「やらされている」のと「自主的にやる」のでは意味が全然違います。

そういう「自主的にやりたくなる」環境が強みですね!

運動神経が悪くても大丈夫ですか?

アーチェリーに一般的な運動神経は必要ありません。

一般的な運動神経とは、「走りが速い」、「持久力がある」、「筋力が強い」といった体の基礎的な強度から、「ボールを投げたり打ったりするのが得意」、「泳ぎや走りが得意」など、多くのスポーツにとって共通の技能を指します。

アーチェリーにおいて、それらは重要ではありません。

実際に、走るのが遅く、持久力もないトップレベルの選手はたくさんいます。

オリンピックに出場した選手の中には、アーチェリーを始めた理由が「走るのが苦手だったから」という人もいます。

球技が苦手だからアーチェリーを選んだという選手も多いです。

私もそういう選手の一人で、一般的な運動神経は悪い方です。

子供の頃の体力テストでは、総合評価が最低ランクでした。

球技も苦手で、サッカー、野球、バスケなどなど、どれも自信がありません。

中学の部活では卓球をやっていましたが、3年間の試合の中で勝利したのは1回だけです。

そんな人でも日本一や日本代表になれるのが、アーチェリーというスポーツですね。

運動が苦手な人でも、努力次第で化ける可能性があります。

実績を教えてください

主な大会成績をご覧ください

クラブのトップ層だけが活躍しているわけではなく、アスリートコースに入って2年で半数以上が、3年以内には全員が全国大会出場を果たしています。

運動が得意な人も苦手な人もいますが、全員が全国レベルまで到達しています。

メンバー全員のレベルが高いのが、アシストアーチェリーの特徴ですね!

入会時に迷ったらどうしたらいいの?

小中学生の方は、入会が不要なトライアルコース(月8,000円・月10回まで・最長半年)から始める方法もあります。まずはここでじっくり試してから、続けたいと思われたときにご入会いただけます。

そのうえで、アスリートコースにするか趣味コースにするかで迷われると思います。

体験入会を4回終えた後でも、まだ悩むことはありますよね。

多くの方、特に保護者は「アスリートコースに興味はあるけど、続くか不安」という思いがあります。

その場合、「まず趣味コースに入って、意欲が高まって続けられそうならアスリートコースに変更」という選択になりがちです。

それも歓迎ですが、迷ったらアスリートコースに入ることをおすすめします。

趣味コースとアスリートコースでは、序盤の練習方法が違います。

趣味コースは、早く的を射って遠い距離まで進むことを目指すので、フォームに変な癖がついていてもそのままにしたりします。

しかし、アスリートコースは最初に基礎を固めてから的を射つ練習に移行し、将来的に活躍する選手を目指しますので、「趣味→アスリート」の順番だと、基礎を固めないまま進んだ練習を元に戻す必要が出てきます。

そうなると、趣味コースで練習した期間がもったいないですし、マイナスになることもあります。

そういうこともあり「趣味→アスリート」と、最初からアスリートでは、最初からアスリートの人がアーチェリー歴1〜2年目くらいの上達が早いです。

逆に「アスリート→趣味」への移行はスムーズです。

基礎練習を早めに切り上げて、的の練習に移るだけですからね。

もし迷われたら、「1ヶ月だけお試し」のような気持ちでも良いので、アスリートコースに入ってみてください!

小5や小6では始めるのが遅いですか?

決して遅くはなく、中学始めでも活躍できるようにプランを組んでいます。

練習頻度や努力によって結果は大きく変わってきますし、優勝できるかは運も絡んできますが、始めて3年以内の全国大会出場は、今までのアスリートコースの全員が達成しています!

中1で始めて、中3でU-18の日本代表になった選手もいます。

始める時期によって変わることはありませんので、興味がある方はぜひ挑戦してみてください!

他のクラブに入っているのですが、アシストに入り直さなければなりませんか?

小中学生は、お試しで1〜2回のレッスンを受けることは可能ですが、継続してレッスンを受けられる場合はクラブを移籍していただく必要があります。

家が遠いので、通うのが大変です…

大阪から、アスリートコースで通われているメンバーさんが複数在籍しています。

レッスンは週末だけですが、自宅で素引き(矢を放たずに引くだけの練習)や近射(的を貼らずに3mほどの近距離から射つ練習)をすることで、十分トップレベルを狙えます。

京都・大阪からの行き方と時間は、次のページにまとめています。

京都・大阪から通う方へ

個人練習について

練習だけできますか?

できます。レッスンを受けずに練習だけをされる方は、練習会員(年会費1,200円)にご入会いただきます。

練習会員は、ご希望の方に個別にご案内しています。利用のしかたや料金もお知らせします。

お問い合わせフォームからご連絡ください。

練習のみは予約が必要ですか?

練習のみは予約不要です。(趣味コースの方は練習カードが必要です)

練習エリアは営業時間内ならいつでも練習可能です。

不定期の休みがないか営業カレンダーでご確認ください。

1時間半練習した場合の料金は?

料金は練習カードの種類によって違います。練習カードは30分ごとに消費します。

練習代の支払い方法は?

お支払いは練習カードのみですので、事前にご購入ください。

練習カードの購入は、クレジットカードと電子マネーがご利用いただけます。(現金でのお支払いは承っておりません)

矢取りはレッスンと一緒ですか?

レッスンと一緒です。

的を持参する必要はありますか?

使用する的は、的置き場から取ってください。

的置き場に使用したい種類の的が無ければ、新しい的紙を使用してください。

取り扱い的

  • 18m三つ目的
  • 40cm的
  • 80cm的
  • オリジナル 50、60m擬似的
練習スペースは常時確保されてますか?

クラブメンバーが練習できるスペースは常時確保しますが、クラブ外の方の練習は、射場の混雑具合により制限する可能性があります。

レッスン人数が多くて練習ができないことはありますか?

今まで満員で射てない状況になったことはありません。

もし満員になった場合は、アスリートコースの人に近射や弓を使ったトレーニングなどを行う予定です。

趣味コースですが、練習し放題コースに入るか練習カードを購入するか迷っています

月に30時間以上練習する場合は、練習し放題コースに入ることをおすすめします。

ただし、練習し放題コースはレッスンを月2回以上受けていただく必要があります。

参考

10時間カードがおすすめの方

・週1回で2時間くらい練習する方

・レッスン日以外で、たまに練習したい方

15時間カードがおすすめの方

・10時間は少なすぎるが、30時間は多すぎる方

・週2回で2〜3時間練習する方

30時間カードがおすすめの方

・レッスン日以外でもたくさん練習する方

・週3以上で1回3時間ほど練習する方

射場が空いている時間を教えてください

平日の10時〜16時は空いていることが多いです。

なお、日曜日は定休日です。そのほかにも不定休がありますので、営業カレンダーをご確認ください。

何mまで練習できますか?

30mまで練習可能です。

近射エリアはありますか?

あります。

近射エリアが満員で使えない場合は、移動式の的を使って近射してください。

入会・会員について

正会員とは?

正会員は、基本的に年1回開催される社員総会での表決権があります。

ここでいう「社員」はNPO法上の専門用語で、従業員ではなく、「正会員」=「社員」です。

総会は、NPO法人の最高の意思決定機関で、事業報告、決算の承認、役員改選などを総会の議決事項としています。

当法人の決算期は毎年4月1日〜3月31日で、総会は期末から3ヶ月以内に開催します。

クラブ会員とは?

レッスンを受ける会員です。年会費は6,000円です。

次のことができます。

  • レッスンの受講
  • 試合の出場登録
  • クラブ内のイベント参加
  • プロショップでの弓の調整(多くが無料)

総会での表決権はありません。表決権も持ちたい方は、正会員(年会費9,600円)をお選びください。正会員は、クラブ会員の内容を含みます。

他クラブメンバーですが、正会員になれますか?

どなたでも正会員になっていただけます。

法人正会員とは?

正会員は個人が対象で、法人正会員は法人(会社、団体、連盟などを含む)名義で会員になっていただきます。

1法人の表決権は1で、個人の表決権と同じです。

理念や事業内容に賛同し、組織全体で応援していただける法人が対象になります。

年会費は個人より高いですが、その分メリットも多いです。

小学生の保護者が正会員になるには、子どもはクラブ会員で親は正会員での申し込みになるのですか?

保護者は二重に入会していただく必要はなく、子どもが正会員になり、総会などは保護者が出席していただければ大丈夫です。

もしくは、保護者が正会員になり、子どもがレッスンを受ける形でも結構です。

(名前はいつでも変更できます)

【子どもが2人レッスンを受けている家庭の場合】

2人とも正会員になれば、総会には保護者1人が出席して表決権は2で、レッスンは子ども2人です。

正会員とクラブ会員に分けて加入すれば、総会には保護者1人が出席して表決権は1で、レッスンは子ども2人です。

レッスンを受けたいのでクラブ会員に該当しますが、正会員になるか迷っています

正会員は総会での表決権があり、経営に参画できます。

こう書けば年1回の総会の権利だけのようですが、アシストアーチェリーの理念や事業内容に賛同し、応援する意味が含まれていますので、正会員になっていただくのは大歓迎です。

ズバリ、正会員になったほうがいいですか?

アシストアーチェリーの理念や事業内容に賛同し、正会員として応援していただければ嬉しいです!

正会員の総会での表決権とは?

正会員は、年1回開催される総会での表決権があります。

総会は、NPO法人の最高の意思決定機関で、事業報告、決算の承認、役員改選などを総会の議決事項としています。

表決権は投票のようなもので、1人1票あります。

決算を承認する場合は、「承認」もしくは「非承認」のどちらかを選びます。

新役員選出も同様で、「非承認」が多ければ、その候補は落選します。

2名から1名だけ新役員に選出する場合は、どちらの候補に投票するかを選びます。

こうして正会員の表決権によって、会社の重要なことが決まっていきます。

正会員の出番は年1回だけですか?

定時総会は年1回で、臨時総会も年1回あります。

また、正会員グループLINEで情報交換もあります。

正会員は理念や事業内容に賛同して応援していただいている方ですので、一緒にアシストアーチェリーを発展させていきたいと思っています。

正会員になると、総会に必ず出席しないといけませんか?

正会員になっても総会に行くのは自由で、事前に誰かに委任することも可能です。

(委任の手続きはこちらで行うため、書類などを記入する必要はありません)

総会はいつ、どこであるのですか?

決算期末は3月31日で、総会は期末から3ヶ月以内に石部アーチェリー場で開催します。

個人事業主でも法人正会員に入れますか?

店名、屋号などで法人正会員になっていただけます。

年度途中で会員の変更はできますか?

上位会員へ変更する場合のみ可能です。

年会費は差額の月割になります。

例)12月にクラブ会員から正会員へ変更した場合

年会費の差額 9,600−6,000=3,600円

月割料金(4ヶ月分) 3,600✕4÷12=1,200円

退会した場合、年会費の一部返金などはありますか?

年度途中で退会した場合の年会費の返金はありません。

正会員になると、何か仕事が回ってくることはありますか?

何かの仕事が回ってくることはありません。

小学生でも総会に出席することは可能ですか?

可能です。社会勉強にもなるためおすすめです。

実際に正会員の小中学生は総会に出席しています。

外部レッスンやプライベートレッスンなど、趣味・アスリート以外のレッスンを受講する場合も会員になる必要がありますか?

プライベートレッスン、動画・写真指導は入会不要です。

外部レッスンは正会員、クラブ会員もしくは法人正会員になっていただく必要があります。

貴法人の理念と活動に賛同し、年会費とは別に寄付したいので口座を教えてください

ありがとうございます。個別にご連絡させていただきます。

他のクラブに入っているのですが、アシストに入り直さなければなりませんか?

現在、他のクラブに入っている方は外部コース(クラブ会員)になります。

子ども(小学生)が正会員です。親が総会に同席してもいいですか?

表決権は増えませんが、同席可能です。

ぜひ一緒にご参加ください。

実際に正会員の小中学生の保護者は、子どもと一緒に総会に出席されています。

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